きくりん情報局

インフルエンザ、関東では

平成24年1月23日 22時30分 橋本市 曇 18CPM
         24日  7時20分 橋本市 雪 17CPM
             21時40分 橋本市 曇 23CPM
         25日  8時20分 橋本市 曇 21CPM
             19時40分 橋本市 曇 23CPM
             21時40分 橋本市 曇 29CPM
         26日  8時30分 橋本市 晴 16CPM
             21時30分 橋本市 晴 24CPM
         27日  7時50分 橋本市 晴 20CPM 


 およそ0.1μSv/h(22CPM)前後の値です。

 公称値よりは少し高め。

 時々、「あ、来てるな」と言うようなリズムの計測音が鳴ります。

 まだまだ安心しないでください。

 
 関東では乳幼児の突然死が増えてきていると言います。

 その情報にはデータがなかったので信憑性に欠けますが、およそ平年1年分の人数が1ヶ月で亡くなっていると言う内容でした。

 こちらはデータ込みですが、静岡で23日にインフルエンザでおよそ2570人欠席したそうです。

 通常1年通算で2000人前後なのだそうで、1日で1年分を上回ったとのこと。

 何故か東京よりは静岡が深刻??そりゃあ理由はあるでしょう。

 給食の牛乳が一番危ないかな、と所見します。

 放射能以前に、牛乳は体に悪いですから。

 それにしてもこんな状況で、「インフルエンザのワクチンを打とう!」にならないように注意してください。

 近頃のワクチンには色々添加物があります。

 チロメサールとかスクワリーンと言って、つまりは水銀です。

 おまけでアルミも入ってるそうです。

 水銀は自閉症の原因であると言われ、アルミはアルツハイマーの原因であると言われます。

 不妊症も副作用の一つです。

 その添加物濃度を無理なく体外排出するためには、計算上は体重125kg以上必要とか。

 それを子供に打つのです。

 インフルエンザは、ワクチンの接種量に比例して流行します。

 効果に疑問を持ち、中止した期間が一番発生率が少なかったそうですから。

 だまされないでください。

 放射能による免疫力低下とワクチンは、セット販売されるのでは?と勘ぐりたくなります。

 政府やWHOの指針は、「人口を減らす」の様に思えます。

 関東圏から健康相談を受けた知人が言っていました。

 「咳が止まらない」「経血が茶色い」「だるい」・・・。

 良いミネラル、つまりは海の塩を取ること玄米食が、消極的ですが効果的です。

 チェルノヴィリ原発事故後のロシアは、日本のみそを大量に輸入したそうです。

 不確定性原理の破綻、光速より早い粒子の発見など、無関係のように見えて、実は放射性物質の安定化に道が開けそうです。

 間に合え!!と祈る気持ちです。

 一番早いのは、やはり微生物による処理でしょう。

 ここにも塩が関わってきます。

 物理的な処理には、まだ少々時間がかかるでしょうか。
 
 その理屈は長くなるのでいつかまた。 
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by drkikurin | 2012-01-27 11:20 | 被爆 | Comments(0)

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